カルマ変換:80代,女性,すい臓癌

ご相談者

年齢:80代
性別:女性
相談内容:すい臓

カルマ変換前の状況

半年くらい前に体調不良で病院にいくと、すい臓がんのステージⅣと宣告された。
病院の治療は受けず自然療法を選択し、お知合いからのご紹介でセッションを受けにいらした。
この年齢でもバリバリと仕事をこなし、普通に過ごせているが、最近気持ちが悪くなるときがある。
お腹の回りが重くなっている。
お腹を押すと痛いところがある。

過去世リーディングでみたカルマの内容

過去世で人に無理な我慢をさせた「呪い」「恨み」のカルマがすい臓に弱い箇所を作り、そこにがん細胞が増殖していた。
がんの元になっているカルマ解消をし、がん細胞自体を霊的に叩く施術を施した。

カルマ変換後の状況

セッション前よりも顔色が良くなった。
胃がすっきりとし、気持ち悪さがなくなった。
お腹を押しても痛くなくなった。

後藤奈緒子カウンセラーの感想

gotoH120セッションを進める内にみるみる顔色が良くなっていくのが側で見ていて分りました。
お腹を押しても痛いたいところがなくなり、胃もすっきりしたとのことで、最初は半信半疑でセッションにいらした様子でしたが、最後には「とても楽になりました!」と喜ばれていました。
私たちが、がんのご相談を受けた場合は、ご相談者様毎にどう治療していくか、ご自身が残された人生をどう生きていくかを考えます。
入澤先生は長年のがんに対する探求で、「抗がん剤」は遺伝子を曲げてしまうこと。そして身体は曲った遺伝子を元に戻そうとするために膨大なエネルギーが必要になって寿命(命のろうそく)を大量に消費すること。さらには脳や肝臓などの内臓にも穴をあけてしまい、その穴に死んだ細胞がたまり悪い影響を及す、ということを突止めています。
「最後まで与えられた寿命を思い切り使い、元気に仕事や趣味を満喫し、充実した人生を送りたい」という思いに賛同していただける方には、セッションでカルマを解消をしていくことを提案しています。
※感想は個人の所感であり効果・効能を示すものではありません。

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