貧乏ゆすりはなぜ起こる?

後藤奈緒子です。

 

 

「貧乏ゆすり」って、自分では気づかない時でもやっていますよね。

 

 

これは、ちょっと恥ずかしい….んです。

 

 

特に女性がやるのは、なんか落ち着いてない人と

思われてしまいますし、

品がないですものね(>人<;)

 

 

私も思わずやってしまいそうになるので、

気をつけるようにしていました。

 

 

 

この「貧乏ゆすり」というもの、

カルマに関係していたのです!

 

 

 

ということは、

カルマ解消をしてしまえば、

「貧乏ゆすり」をしなくなるということです!

 

 

「貧乏ゆすり」はカルマが原因でよかったかもです。

 

 

気をつけても貧乏ゆすりが出てしまうとか、

いつも気をつけなくちゃと思うのも

ストレスが溜まりますからね?!

 

 

そう、カルマは解消してしまえば

症状がなくなるものなのです。

 

 

私も「貧乏ゆすり」のカルマを変換することで、

「貧乏ゆすり」とさよならできるのを聞き

ホッとしました!

 

 

 

症状が出るということは、

まだカルマが残っているということなんですね。

 

 

 

「貧乏ゆすり」のカルマって何だか想像できますか??

 

 

私は全く想像できませんでした(°▽°)

 

 

 

 

入澤先生が教えてくださったのは、

 

 

『60センチ位の小さい箱のような牢獄に入れた』カルマ、

ということです。

 

 

お仲間さんでいうと、

 

 

「手の震え」もこのカルマだということです。

 

 

過去世で権力がある時は、

何でも命令してやってしまいますから、

捕虜とかを小さい箱のような牢獄に入れたことも

あったわけですね。

 

 

牢獄を作るスペースがなかったりしたら、

檻のような箱のような狭いところに、

囚人を入れるわけです….

 

 

 

小さい箱のような牢獄に入れられたら、

入れられた囚人は手足が伸ばせないので、

苦しく、血液も動かなくなるので、

 

手や足の動かせるところを、

少しでも動かしたいと思うのです、

 

 

そのカルマが自分に記録されているので、

「貧乏ゆすり」とか「手の震え」になって、

自分の体に現れるのですね。

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・”・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

 

人間は過去世で、ひどいことをたくさんやってきています。

体や心や環境に現れるカルマを入澤先生が読むと、

何をやってきたかがわかります。

 

 

 

 

ではカルマがわかったら、

何をどうしたらよいでしょうか?

 

 

 

その方法も入澤清司先生に教えてもらっています!

 

 

やってしまったことは、

その時代には戻れないので、

どう考えても取り返しがつきません。

 

 

でも「反省」というのをすることで、

そのカルマが解消できるという法則を

作っていただいてます。

 

 

やってしまったことは返ってくるのが「カルマの法則」なので、

まずは「体験」で同じような辛い思いをするとか、

痛みや苦しさを経験する。

 

 

ある程度「体験」をしたら、

あとは「反省」することで解消ができる。

 

 

これは本当にありがたい法則なのです!

 

 

この「貧乏ゆすり」や「手の震え」の症状も、

60センチの箱に誰かを入れているわけですから、

本来なら自分が同じような箱にいれられるのが、

カルマ解消なのですが、

 

 

そんなことはしないで済み、

体験に関しても「貧乏ゆすり」や「手の震え」程度で、

許してもらえているわけです。

 

 

そして、やってしまったことがわかれば、

 

 

「手足も伸ばせず苦しかったでしょう….

自由を奪われて、絶望したでしょう….

本当にごめんなさい!!」

 

 

 

と相手の苦しみに寄り添い、

相手の身になって、心から反省をすることで、

時空を超えてカルマ解消が起こります!

 

 

 

そして「貧乏ゆすり」や「手の震え」も解消するという、

すごい法則が「カルマ解消の法則」なのですね。

 

 

 

でも「反省」は形式ではないということを、

 

 

私自身が身を持って、

自分の「第二成長期」で日々学んでいるところです。

 

 

過去世であっても人を痛めつけてしまったことを、

誰もがやっていますし、

やられていることもたくさんあります。

 

 

人はやったりやられたりしながら、

心や体の痛みを通して、優しさや愛情が

わかっていくようになっています。

 

 

 

やってしまったことの相手の受けた苦しみを、

どれだけその人の身になることができるのか?

 

 

イマジネーションを使って想像し、

相手の身に寄り添い、気持ちを考えて、

どこまで深く「ごめんなさい!」と反省ができるのか?

 

 

人に対する「愛情の持ち方と深さ」

と「愛情の器」を作ることを、

 

 

この反省の機会を通して学び気づき、

生きていって欲しいという、

大きな願いがこの「カルマの法則」に

込められているのではないでしょうか?

 

 

 

「愛情」をどれだけ増やしていけるか?

 

 

 

私もそれに挑戦していきたいと思います!

 

 

 

11月トレジャーサイエンスセミナーのテーマは、

『インナーチャイルドの時代がやってきた!』

 

お席数に制限がありますので、

ぜひお早めにお申し込みくださいね♪

お申し込みはこちらから!

↓↓↓

入澤清司トレジャーサイエンスセミナー 第25回

関連記事

ページ上部へ戻る