毛むくじゃらの子の命を救う

 

後藤奈緒子です。

 

今日はペットのお話しです。

 

 

うちのクライアントさんや先生のまわりの方は、

犬や猫を飼っている方がけっこう多いのです。

 

 

入澤先生の家ではチワワとキャバリアを

計5匹飼っていますし(笑)

なおなおもキャバリアを飼っています。

 

 

うちのWEBのスタッフの方も、

フレンチブルドックと猫を飼っていますし、

 

 

ペットは私達にとっては家族も同然の、

大切な存在なのです。

 

 

 

先日あるクライアントさんの飼っているワンコが、

急に具合が悪くなり、

あと数時間で危ないかもしれないと宣言され、

 

 

入澤先生に何とか先生助けてください、

ヘルプ!!のお電話がかかってきました!

 

 

入澤先生は以前から犬や猫の治療もやっています。

 

 

今回もこのキャバリアちゃんのために、

急いで全力で遠隔治療をやりました。

 

 

そしてこの結果になり、

LINEをいただきました!

 

 

ではクライアントさんの手記をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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原因不明で丸一日吐き続けた愛犬を、

かかりつけの動物病院に連れて行ったのは、

8日の夕方でした。

 

 

とはいえ、『キャバリア・スパニエル』という犬種は元々、

拾い食いをする傾向があるようで、

日頃から下痢や嘔吐をしていたので軽い気持ちで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日、午前中に動物先生から電話があり、

『急性膵炎』でもう数時間ももたないかもしれないから、

すぐに会いに来て欲しい、と。

 

 

 

仕事で大宮にいた私も、車をUターンさせすぐに横浜へ。

 

 

助手席にいた母親が父親へ電話をすると、

「すぐに入澤先生に電話しなさい!」と。

 

 

そう急かす父親自身も、去年、

 

心臓の病気でペースメーカーを入れるように医者に宣告されるも、

入澤先生に治して頂き、

未だにペースメーカーを入れずに毎朝、

10kmジョギングをしている。

 

 

2時間ほど高速を飛ばし、動物病院にたどり着く。

 

 

どんなに痩せているだろうか・・・。

どんなにげっそりしているだろうか・・・。

 

 

病室に案内されると、ケージの中にいるのは、

なんらいつもと変わりのない、

キョトンとした愛犬『ちょこ』だった。

 

 

「え・・・先生、これ」

「いやぁ、今朝は本当に数値がやばかったんですが、

なんか持ちこたえましたね!」

 

 

 

入澤先生のお話では、

体内に3箇所の詰まり、便の詰まりがあったそうです。

それを全て取り除いて頂きました。

 

 

 

こちらの動物病院の先生は、

地方からもわざわざ来るほどの名医で、

 

 

先生の診断ミスとか考えにくいものの、

ただ、チョコの数値はみるみる下がり、

ついに昨日無事に退院しました。

 

 

9866745425154  

(動物病院にて)

 

 

入澤先生、

また一つの命をそこに落ちていたお花を拾うかのように、

ぽんっと救ってくれました。

 

 

ただただ、先生の力と技術に感動するばかりです。

心より感謝申し上げます。

 

 

そして、夜分、早朝に関わらずご対応して頂きました奥様、

奈緒子様に同様に感謝いたします。

 

 

先生に救っていただいた毛むくじゃらの命は、

今、いつものように父親の隣でいびきをかいて寝ております。

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チョコちゃん、本当に本当に良かったです!!

 

先生は、どの命も魂も救っていきます。

常に持てる最大限の力で…!

 

 

 

 

 

カルマカウンセラー

後藤奈緒子

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