今日の心のプレートvol.24

後藤奈緒子です。

 

『心のプレート』というものが心にはあり、

そこに書いてあることで、その人の個性や性格などが形成されていることを、

入澤先生が随分前に発見しました。

 

 

『心のプレート』とはこのようなものです。

https://energy-system.jp/心のプレート/

 

『心のプレート』には裏プレートと表プレートがあり、

裏プレートはマイナスなことが書いてあり、

表プレートにはプラスのことが書いてあります。

 

 

裏プレートが何パーセント表にひっくり返っているかで、

その人が問題を抱えて生きていくのか、充実した人生を生きていけるのかが

決まるといっても過言ではありません!

 

 

入澤先生がある人の『心のプレート』の裏表を読んだものを、

ご紹介していきます。

 

 

この『心のプレート』の内容を、私たちが持っている場合もあります。

 

またこれを読むことで『心のプレート』は、

表にひっくり返ります。

 

 

ぜひ読んでいただき、

表プレートにひっくり返していただきたいと思います。

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【裏プレート】

嘘を付くやつはハンマーを持って指を潰していくと、

嘘を言う気をなくす。

 

そうすると初めて真実が見えてくる。

 

人間は嘘の塊なので、怪しいやつは,

ハンマーで指を潰していって事実を吐き出させることだ。

 

 

人間は所詮痛みには耐えられないから、

そこを利用するのが真実を引き出すのに最も近道である。

 

怪しきは罰せよ。

 

【表プレート】

人間の嘘を見抜くのに、痛みを味あわせる必要は全くない。

 

表情を読みとるだけで人間は事実か嘘を言っているとわかる。

 

 

表情を読むのに徹することで、

事実あるいは真実を読みとることができるのであるから、

この能力を磨くべく、たくさんの事例を探求し、

真実の読み取り方を極めるのが良いだろう。

 

 

人に痛みを与えるのは、

そのあとのことまで考えると恐ろしいことになりかけない。

 

 

生まれ変わりの中で、

相手を痛めた分だけ自分が痛むと言うことも忘れてはならない。

やりすぎはしないこと。

 

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今日の心のプレートはいかがでしたか?

 

裏プレートを読んで、

びっくりした方もいたのではないと思います(苦笑)

ちょっと残酷な内容ですものね?

 

 

ただ、人間の歴史というのは、

こういうことを日常茶飯事やってきたという、

歴史でもあります。

 

 

どうして心のプレートに、

こういうことが書かれていたのかと言うと、

 

 

この方が過去世でやってきたことを、

すべて記録してある場所が、魂の中にあるからなんですね。

 

 

 

それを入澤先生が読んだということです。

 

 

もちろんこの方は現世で生きている方ですから、

ご自身が過去世でこのように、

ハンマーで人の指を潰していたなどということは覚えていません。

 

 

過去世でやってきたことは、

わざとベールで隠してあるからなんです。

 

 

 

ただ、この記録(ハンマーで人の指を潰したカルマ)が、

この方の体(指)に、

世間でいう『リュウマチ』という症状で現れ、

痛みがあって、入澤先生のところに治療でいらしたのでしょう。

 

 

入澤先生が施すのは、

『指をハンマーで潰した』という記録(カルマ)を、

引っ張り出して、そこにエネルギーを照射し、

痛みの解消をしていくのが、カルマ解消をするという方法なのです。

 

 

少しわかりずらいので、今日の裏プレートの解説をしました。

 

 

表プレートには嘘を見抜くためにはどうするかが、

書いてあります。

 

 

人の表情を読むということは、

人の心を読むこと、とも言えるかも知れません。

 

 

この才能があるのとないのとでは、

人間関係を上手くやれるかやれないかに、

関係してくる大きな才能といえると思います。

 

 

 

でもこれは意識すれば身につく才能とも言えます。

 

 

 

でも、それだけではなく、例え嘘だとわかったとして、

時と場合によって黙認することもあるかもしれませんし、

 

 

嘘だとわかっていても、

嘘をつかなければならない事情が、

あったのかも知れないと考えてみたり、

 

 

やはりここで、

その人が道を外さないために、

ちゃんと伝えてあげようとか、叱った方が良いなと考えたりと、

 

 

一回り大きな愛情を私達が持つことができているとしたなら、

 

 

人間関係のトラブルもトラブルにならずに、

冷静に対処ができるのだと思うのです。

 

 

 

だとしたら、やはり一番身につけていくものは、

そこに『愛情』があるのか?という視点ですね。

 

 

自分が何か行動する時、言葉を発する時に、

 

(この行動にこの言葉に愛情はあるかな?)と一瞬考えることですよね。

 

 

 

この言葉に、この行動に愛情があるのか?という視点を、

習慣づけることができたら、

 

 

これからずっとこの先も、

良好な人間関係が作れると確信します。

 

 

ぜひ覚えていただければと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カルマカウンセラー

後藤奈緒子

 

 

 

 

 

カルマ解消マスター 入澤清司による

カルマ変換レッスンⅡ

自信の光、アクティブな謙虚さ

自信とは、自分が努力を重ねて成し遂げてきた成果、それによって人から認められた評価によって作られています。

時として自分が頑張って成し遂げたことを軽視する心の動きにとらわれ、自虐的に自分自身を価値のない者として考えてしまう思いに翻弄されてしまうことがあります。

例えるなら…。

  • 劣等感に苛まれ自己卑下の思いから脱却できない。
  • 努力しても何も報われないと思い込み、やる気が萎える。
  • 何をしても正当に評価されないと思い込み、自信を失う。

このような思いは誰もが感じたことがあります。

こんな時は失った自信を取り戻すために必死にもがいてしまいます。
しかし萎えた心を奮い立たせても徒労感ばかりが押し寄せ、自分を持ちこたえ取り繕うのに精一杯になってしまいます。
このような思いになったら解決策をどこに求めたらよいのでしょうか?

その答えは自分の心にあります。

自信満々で元気な心に影を落とすのは過剰な謙虚さに原因があります。
過剰な謙虚さとは、人の喜びの前には自分の喜びは一切存在しないという、一方通行で極端な奉仕精神から作られるものです。
これにより、自分も人も大切にしない、愛せない、という孤高の冷たさを作り上げてしまうのです。

こう考えてみませんか? 人も環境も進化のサイクルがあり、それを元に全てが循環しているということを。
愛し愛され、尽くし尽くされ、育て育てられ、という愛に満ちた循環は、ギブ&テイク+感謝という発展的なサイクルを自分の心に作っていくことなのです。

今回のカルマレッスンでは、引っ込みがちな謙虚さによって自信を失ったネガティブな心を、アクティブな謙虚さで元気溌剌とした自信に満ちた心に変えるための秘策を皆様にお伝えする予定です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。


カルマ変換レッスンでは、私が長年探求してきました他に類を見ないカルマ変換法をお伝えし、皆様が様々なシーンで自在に使いこなせることを目的に開催しております。このような機会を得て、皆様がカルマ変換テクニックを身につけ、より快適な人生を送って頂くことを切に願っております。カルマ解消マスター 入澤清司

カルマ変換スペシャルレッスン開催要項

開催日: 2019 年 2 月 23 日 (土)
時 間: 15:00~17:00
講 師: 入澤清司
会 場: 東京都豊島区東池袋4丁目37-9 1階  (有)エナジーシステム
受講料: 10,800円
入金方法 現金:当日払い
銀行振込:振込先 巣鴨信用金庫 大塚支店 普通3124952 (有)エナジーシステム
ご予約連絡先: (有)エナジーシステム TEL:03-5950-0502 FAX:03-5950-5248
カウンセラー 後藤奈緒子 080-9415-0502 espck44@gmail.com
参加方法: 下記のボタンをクリックし、申し込みフォームからお申し込みください。

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