アルツハイマー病の真実

なおなおです。

 

今日のこの真実は、

 

衝撃的な真実です。

 

 

 

アルツハイマ-病の方を身内に抱えて

苦しんでいる方もたくさんいると思います。

 

 

そして、

 

 

かくいう私たちだって、

 

アルツハイマー病になってしまう、

 

可能性もありますよね。

 

 

 

今日の患者さんのセッションでは、

99才のお母様がアルツハイマ―なので、

遠隔でお願いしますということで、

お受けしました。

 

 

 

そこで、

先生から、怖いことを聞かされたなおなおは、

 

超反省したのです!

 

 

 

それは???

 

 

 

 

 

「なおなおもこのままだと、56才で

アルツハイマーが出てくるよ」

 

 

ガーーーーーーーーーン。。。

 

 

 

嫌です嫌ですう~~~~。。

 

 

56才なんてすぐなっちゃいます。

 

しかも、

 

 

 

回りに迷惑をかけるのは!

何もわからなくなるのは!

それだけは。。。ダメ。

 

 

患者さんから聞いた話しでは、

電気釜の中にお米と粉せっけんをいれて、

炊いてしまうとか、

 

 

ご飯を食べようとしたら、

靴を食卓に上げて食べようとしたとか、

 

 

それはそれは切ない話しを

沢山聞かされてて、

 

それが自分に起こるとしたら、、、

 

 

耐えられません、なおなおは。

 

 

 

 

このアルツハイマーのカルマは、

何だと思いますか??

 

 

 

それは、

 

「人をバカにしてきた」

「人を虫けら扱いしてきた」

 

 

そして、

 

「呪われた」「恨まれた」「憎まれた」

 

カルマなんです。

 

 

 

過去世で、独裁的な権力者をやった人が

作ってきたカルマなんですね。

 

 

人を人と思わないで見下し、

バカにしてきた人が、

アルツハイマー型認知症に

なっています。

 

 

アルツハイマー病になると、

判別能力が50分の1になると

入澤先生が言ってました。。

 

 

家族の顔がわからない、

へのへのもへじにしか、

見えなくなってしまう。

 

 

 

そして、

もう一つ驚きの真実が、、、

 

 

 

このカルマは、

身内、特に、

子供に分けるということです。

 

 

確かに、

 

こんな記事がありました。

アルツハイマー病は

遺伝が大きいという記事です。

 ↓

http://www.yobougd-alzheimer.com/knowledge/cause.html

 

 

このことを分析すると、

 

遺伝というのは、

カルマを分けているということなので、

子供にも

分けてしまっているかもしれないと思ったら、

いても立ってもいられず、

 

 

 

とにかく超反省をしたんです!

 

 

(もう金輪際、人はバカにしません!

人を見下ししません!

何回生まれ変わっても、

絶対虫けら扱いしません!

たとえ権力者になっても、

見下げたことをしません!

 

本当にごめんなさいーーーー!!)

 

 

魂に刻むように、

猛反省をしました。

 

 

 

 

 

なんか、

頭がスッキリしてきました!

 

 

 

 

そう、反省できるというのは、

幸せをつかめるということです!

 

 

カルマを作ってきてしまったので、

体験しなくてはならないことも、

確かにあります。

 

 

でも反省ができたら、

体験は少しでいいよと、

許されるという法則もあるんです!

 

 

なので、

 

反省は魔法のツールだと、

知ってくださいね!

 

 

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