カルマ変換:50代女性,骨折

ご相談者

年齢:50代
性別:女性
相談内容:骨折

カルマ変換前の状況

階段から落ちて左足の外側が腫れた。
足の痛みがあまりにも激しいので病院へ行ったところ「左足下駄骨折」と診断された。
ご相談者様から電話でその旨の相談を受け、応急処置として遠隔カルマ変換で痛みを緩和。
痛みが激しくなったら電話するように伝え、その後も痛みが激しくなるたびに遠隔カルマ変換を行う。
遠隔カルマ変換を始めてから2週間後、松葉杖をつきながらセッションを受けに来ることができた。

参考:第5中足骨骨折・いわゆる下駄履き骨折と疲労骨折

過去世リーディングでみたカルマの内容

この方は、過去世で「拷問係」という仕事に就いていた時代がある。
今回は、その頃に行った「足に岩を落とす」という拷問のカルマが現象化している。
また、その頃のカルマの影響が体の様々な個所に痛みとして表れている。

カルマ変換後の状況

足の骨折に関しては、セッション開始早々に痛みと腫れがひいていった。
身体の各所の痛みは、セッションを重ねて徐々に薄れていっている。

後藤奈緒子カウンセラーの感想

gotoH120電話でご相談をいただいてから何回か行った遠隔変換で足の痛みが大分よくなったということでしたので、松葉杖をつきながらセッションを受けに来ていただきました。
セッションを始めてすぐに痛みと腫れひいてきたら、「ピョンピョンできそう!」と両脚でジャンプし「痛くない!ピョンピョンできた!」と大喜びされていました。
セッションが終わると「松葉杖は使わず、杖を抱えて帰ります」と満面の笑顔でお帰りになりました。
身体のあちらこちらに出ていた痛みもずいぶんと良くなり、気持ちも以前より明るくなってきたそうです。
ご相談者様と家族との間にしっくりしない関係が続いていたそうですが、最近は家の中の雰囲気が明るくなり、家族との関係も良くなったそうです。
健康面の問題だけではなく、家族間の人間関係も改善されたとのことで何よりでした。

※感想は個人の所感であり効果・効能を示すものではありません。

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