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腎臓病が改善した例


60代女性:腎臓病

この女性はだるさと足や体の浮腫み 腎臓(背中)の痛みがあり、 市販の検査薬で尿検査をしてみたところ、 尿タンパクの数値がかなり高くなっていました。

病院に行けば腎臓病と診断されて入院になると思いましたが、 まずは入澤先生にカルマ変換をお願いしようと思い、 遠隔セッションを受けました。


セッションの内容

この女性の「心のプレート」を読んでみると、 自分で自分を責めてがんじがらめにする「自縄自縛」の意識の マイナスプレートがあり、その意識がこの女性の腎臓を、 糸のようなものでキリキリと締め付けているのが わかりました。その締め付けている糸を解き放ち、 「気道」というエネルギーが通る道を解放すると、 翌日には腎臓が楽になり、尿たんぱくの数値が正常に下がりました。

それと同時にこの女性は気持ちも「自由になる開放感」を感じ元気になりました。


後藤奈緒子カウンセラーの感想

セッションでは問題がある体の箇所をみるだけでなく、 そこに至る原因を探っていきます。

この女性の心のマイナスプレートをプラスにひっくり返すことで、 自分がすべて悪いという自責、自爆の意識をプラス意識に変えました。

「我慢する」ことに悪影響を及ぼすのは腎臓という臓器なのですが、 この我慢が重なりいつの間にか腎臓を痛めつけていたのです。

肉体と心は密接に繋がっていますから、いつも明るく楽しい気持ちで 過ごすことが心身を健康で健やかに保つのですね。