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蓄膿症が改善した例


20代男性:蓄膿症

  • 小さい頃から鼻がいつも詰まっていて苦しかった。
  • 病院にもよく行き、溜まった鼻水を取る治療をしていたが完全に良くならず。
  • いつも鼻が詰まっていてスッキリしたことがないと悩んでいた。

セッションの内容

『傲慢』な態度

蓄膿症の症状で鼻に膿みが溜まってしまうのは、この男性の内因性のカルマで、『傲慢(ごうまん)』な態度や言動人をこてんぱんに攻撃して、かなり恨まれ、呪われたカルマが原因になっていました。これを内因性のカルマをプラスに変換しました。


後藤奈緒子カウンセラーの感想

カルマ解消をすると、詰まっていた鼻が通り、楽に空気が鼻を通るようになりました。傲慢な態度や言葉は人の心をズタズタに傷つけます。その恨みで鼻腔に菌が発生し膿みが溜まってしまうのです。

鼻が悪い人はどこかで傲慢になってないかを気をつけてみてください。