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認知症・物忘れが改善した例


80代女性:認知症の予兆

お姑さんが夜中の12時デイサービスに行くと言いだし身支度を始めたので、慌てたお嫁さんから電話で相談を受けました。

夜中でしたが、お嫁さんが大変お困りだったので緊急の遠隔セッションをお引き受けしました。


セッションの内容

認知症

お姑さんの行動は認知症の予兆と推測しました。リーディングしてみると過去世で「人をバカにした」「冤罪で罪のない人を罰した」ことなどがわかりました。

これにより生じたカルマで「頭が混線」を起こしていたのです。遠隔セッションでそのカルマを変換しました。


後藤奈緒子カウンセラーの感想

カルマを変換後、「今は夜中だから、少し寝て明日の朝、行きましょう」と説得しました。

翌朝目覚めたお姑さんは、昨晩までうつろだった表情がすっきりし、元気にデイサービスに行かれたそうです。

認知症は少しでも早めの対応が重要です。予兆を感じたらすぐにカルマを変換することが大切だと感じました。