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呼吸困難(新型ウィルス)が改善した例


50代女性:呼吸困難(新型ウィルス)

  • 夜中に横浜に住む女性の方から、「息が苦しく呼吸ができない、胸が苦しい」とお電話がありました。
  • 早く救急車を呼ばなくてはと思い、気が遠くなりそうに苦しい中、とにかく入澤先生に連絡をと思われたということです。
  • 女性は息ができずにパニックになっていましたので、何とか落ち着かせて遠隔セッションをしました。

セッションの内容

菌とウィルスを撒いた

入澤先生は出ている「菌とウィルスを撒いた」カルマを読んで、「やってしまった人に『ごめんなさい!』を深くして!」と声をかけました。

『ごめんなさい!』と反省をすることで、入澤先生が大量にカルマ解消ができるからです。

女性は息も絶え絶えにパニックになりながらも、先生の言われたように『ごめんなさい反省法』を何とかやりました。そして、この間なんと40秒で、女性の気管支は広がり、息が思い切り呼吸ができるようになったのです。


後藤奈緒子カウンセラーの感想

遠隔セッションで落ち着きを取り戻した女性が、遠隔セッションの15分後にまるで深い瞑想をした後のように、安心感で満たされ、ドーンと落ち着いた気持ちになっていました、気がついたら胸の締め付け感と苦しさがなくなっていました、とのLINEを送って下さいました。

この『ごめんなさい反省法』というカルマ解消法が、私達を脅かす新型ウイルスという敵に、打ち勝つ方法ではないかと私は思っています。