血小板減少性紫斑病が1回で治った


後藤奈緒子カウンセラーの感想

血小板減少性紫斑病とは、血小板を減らす原因となる他の病気や薬を服用していないのに血小板の数が減少し、出血しやすくなる病気です。

血小板減少性紫斑病を生じる原因は、自分の血小板に対する抗体ができ、この抗体により脾臓で血小板が破壊されるために、血小板の数が減ってしまうと医学的には考えられています。

しかし、なぜ「自己抗体」ができてしまうのかについては、医学的にはまだ原因は解明されていないそうです。

血小板は、出血を止めるために非常に大切な細胞であり、血小板の数が減ると出血しやすく、出血が止まりにくくなり、様々な症状が現れます。

・点状や斑状の皮膚にみられる出血
・歯ぐきからの出血、口腔粘膜出血
・鼻血
・便に血が混じったり、黒い便が出る
・尿に血が混じって、紅茶のような色になる
・月経過多、生理が止まりにくい
・重症な場合は、脳出血

今回、遠隔でセッションを受けた患者さんは6歳の男の子です。

1歳のときに血小板減少性紫斑病にかかり、約5年ものあいだ苦しんできました。

ある方の紹介で入澤先生のセッションを受けることになりましたが、サロンまで来て頂ける状態ではなかったので、遠隔カルマ変換によるセッションを受けていただきました。

その結果、セッションを受ける前の検査では、健康な人なら23万程度ある血小板の量が半分以下に落ちていましたが、セッションを受けた9日後には、健康な人に近い21万にまで血小板の量が回復し、小さい頃から長く続いていた苦しみから開放される事ができました。

良かったですね!

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