希望を与える人とは?

沖縄では、新しい人々との出会いや、友人との再会、
そしてとてもリラックス&充実した旅でもあった。 特に今回の度をアレンジしてくれた友人の素晴らしい歓待に、
心からお礼を申し上げたい。
普通の観光では中々行けないディープな沖縄を案内してくれて、
一気に沖縄の大ファンになってしまった。
とても沖縄が近くに感じられた今回の旅だった。

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着いた日に虹のお迎え
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渡嘉敷の海は最高!
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阿賀嶺さん、お世話になりました。
ありがとうございました。
ということで、沖縄で出会った人々の温かさを思い出しながら、
今回のブログはこんなメッセージカードにしてみた。
この地上には楽しいことが山のようにあります。
気の置けない友達と大騒ぎするもいいですね。
なにより腹の底から面白がることが大切なことなのです。 人と関わることは事実面白いことです。
面白さを共鳴しあう人がいれば面白さは倍増してきます。 
面白さを互いに共有することによって、
互いを理解しようとする気持ちが芽生えやすくなってくるからできす。
意見の違いとか、嗜好の違いなど、自分とは違う人生観を持った人とでも、
相手の人生を尊重できる心のキャパシティーが大きくなってくるからです。
それはどんな人とでも楽しく会話に溶け込める
コミュニケーション能力が秀でてくるということでもあるのです。
そうなれば自分自身の変なこだわりや頑固さは消え失せ、心は柔軟になり、
様々な見方や考え方が出来るようになってくるからです。
 
心の中にある偏見やこだわりは、友好的な人間関係によって造られる、
発展的出来事に向かって進もうとする道を閉ざしてしまいます。
それは自分の未来に散りばめられた可能性を閉ざし、
希望の光をかき消してしまうことと同じなのです。 そうならないためには、
自らが希望を与える人となり、人生の楽しさを率先して探し出し、
心に明るさを増して生きていくことが大切なことなのです。 カルマの達人 入澤清司]]>

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