子宮筋腫・子宮ガンの改善

50代の女性が、

  • 病院で7センチ程度の子宮筋腫があると言われた。
  • 横に寝て下腹部に触ると、確かに盛り上がっているのを確認できる。
  • 少し前から少量の尿漏れと便漏れが生じてしまう。

等に悩まれ、遠隔でセッションを受けることになりました。

セッションを始めるにあたり、遠隔で子宮や胸を霊的に視てみる、子宮に小さいガンもできているのが見えました。
そこで、ご相談者様の過去世をリーディングしてみると、この方が男性だった時に、女性に対して人工堕胎を強いて作ったカルマが大量にあり、その恨みや呪いによって霊体が暗くなったところに、癌細胞が寄生していることがわかりました。
まずは、遠隔のカルマ変換で、過去世で人工堕胎を強いた事で生じたカルマを変換しました。
そして、子宮ガンについても、初期のガンは消すことができるので、ガン細胞を消す処置を施しました。
セッションが終ってから、ご相談者様に横になって子宮のあたりを触ってもらったところ、セッション前にあった筋腫の盛り上がりが無事に消えたそうです。

後藤奈緒子カウンセラーの感想

こちらまでセッションを受けに来ていただく事が難しかったので、お電話での遠隔セッションを行いました。
セッションが終ると、お腹を触った時の痛みや腫れが消えたので「すっきりした」と喜んでいらっしゃいました。
今回のセッションの結果に対するアフターフォローセッションを2週間後に行うので、それまでに病院で検査をして経過を教えて頂くようお願いしてあります。

定期的にセッションを受けて、癌の原因になるカルマを変換し、ガンの原因をなくしていくと、「気づいた時には手遅れだった」ということは予防できます。
今や二人に一人は癌にかかる時代なので、ガン予防としてカルマ変換を取り入れることで、末期の癌が見つかるという悲劇は防げると思います。

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