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血小板減少性紫斑病が改善した例


6歳男の子:血小板減少性紫斑病

  • 点状や斑状の皮膚にみられる出血
  • 歯ぐきからの出血、口腔粘膜出血
  • 鼻血
  • 便に血が混じったり、黒い便が出る
  • 尿に血が混じって、紅茶のような色になる
  • 月経過多、生理が止まりにくい
  • 重症な場合は、脳出血

血小板減少性紫斑病とは、血小板を減らす原因となる他の病気や薬を服用していないのに血小板の数が減少し、出血しやすくなる病気です。


セッションの内容

【動画】血小板減少性紫斑病が1回で治った!

今回、遠隔でセッションを受けた患者さんは6歳の男の子です。

1歳のときに血小板減少性紫斑病にかかり、約5年ものあいだ苦しんできました。

ある方の紹介で入澤先生のセッションを受けることになりましたが、サロンまで来て頂ける状態ではなかったので、遠隔カルマ解消によるセッションを受けていただきました。

その結果、セッションを受ける前の検査では、健康な人なら23万程度ある血小板の量が半分以下に落ちていましたが、セッションを受けた9日後には、
健康な人に近い21万にまで血小板の量が回復し、小さい頃から長く続いていた苦しみから開放される事ができました。


後藤奈緒子カウンセラーの感想

この男の子は、遠隔治療をしてから9日目に退院をして、 お母さんと一緒にサロンに来てくれました。

顔も体にも湿疹はなく、とても元気な姿を見せてくれました。

血小板減少性紫斑病は今の医学で難病指定になっているのですが、 一回の遠隔治療でこの病から一生解放されたのです。

カルマ解消が人の人生を根底から変えてしまうすごさを目の当たりにしました。